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「NEXT Innovation Summit 2026 in Winter」に参加

2026年11月27日(金曜日)、オンラインで開催される「NEXT Innovation Summit 2026 in Winter」に当社が参加します。

2026年11月27日(金曜日)、「NEXT Innovation Summit 2026 in Winter」が開催されます。
当社では、「"両利きの経営"を経営戦略から現場実装へ。」と題し、講演を行います。ぜひ、ご参加ください。

開催概要

NEXT Innovation Summit 2026 in Winterの概要

イベント名

NEXT Innovation Summit 2026 in Winter

概要

近年、日本ではこれまでにないほど企業における「新規事業」や「イノベーション」の必要性が声高に叫ばれ、それに呼応するように各社の意欲・関心が高まっています。VUCA時代と呼ばれ、非常に変化が激しく、未来を予測することが困難な現代において、イノベーション創出は経営において重要なテーマである一方で、創出した事業を事業化し、軌道に乗せる難易度は年々高まっています。
Spready株式会社では、「新規事業」「イノベーション」領域で事業を展開して約6年の間に、現場で挑戦を続ける皆様の多様な悩みや課題に向き合ってきました。各社の取り組む事業テーマは異なるものの、その本質的な課題には共通点も多く存在します。だからこそ、それぞれが持つ知見や実践の学びを持ち寄り、互いに高め合う場を創ることが、日本の「新規事業」「イノベーション」領域のさらなる発展につながると考えています。
(NEXT Innovation Summit 2026 in Winterサイトより)

会期 2026年11月27日(金曜日)8時50分〜18時50分
開催形式 オンライン
対象 事業会社にて「新規事業」「イノベーション」領域でチャレンジする方

主催

Spready株式会社

当社講演内容のご紹介

当社講演内容のご紹介
テーマ "両利きの経営"を経営戦略から現場実装へ。
日立社会情報サービスが挑んできた、現場浸透のリアル。

「両利きの経営」。既存事業の深化と並行しながら新規事業を探索すべきだという考え方で、新規事業やイノベーションに挑戦する方にとって、もはや常識と言える考え方です。
しかし、この考え方を実際に自社の現場や部門に落とし込もうとすると、多くの障壁に直面します。経営戦略としては語られる一方で、組織の隅々まで浸透させる方法論は、これまであまり語られてきませんでした。
「両利きの経営」を、経営戦略から現場実装へどのように落とし込むのか。その具体的な事例とプロセスを、リアルな試行錯誤とともにお伝えします。新規事業を推進している方はもちろん、経営戦略を現場にどう根付かせるか模索している方もぜひご視聴ください。
日時 2026年11月27日(金曜日)10時25分〜11時35分
登壇者 株式会社日立社会情報サービス
ビジネスイノベーション部 部長代理 中川 慎太郎
ビジネスイノベーション部 主任 向山 亜利
司法システム第1部 南 楓華

「NEXT Innovation Summit 2026 in Winter」参加お申し込み

「NEXT Innovation Summit 2026 in Winter」Webサイトより、お申し込みください。

関連リンク

共創の取り組み
社会課題の解決や新たな価値創出に向けて、社内外の多様なステークホルダーとともに取り組む共創活動を推進しています。