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「超xlsサービス」はBIツールの活用により、Excel業務の効率化を推進します。

超xlsサービスの活用事例紹介
「新型コロナウイルス対応 勤務状態の見える化」

超xlsサービスの活用事例紹介「新型コロナウイルス対応 勤務状態の見える化」表紙イメージ

超xlsサービスを活用した勤務状態の見える化事例のリーフレット。職場環境の整備状況から、新型コロナの対策状況、さらには社員の健康状態を把握した活用事例です。


主な目次

  1. 導入の課題と効果
    • (ア)全社員の集計をタイムリーにスピード感をもって提供したい
      →4日で提供開始
      「安否の番人」からデータをダウンロードし、手持ちの人事・組織マスターと組み合わせ、Qlik Senseでアプリを作成。 4日で提供開始。
    • (イ)全社員分のデータであるため集計に時間がかかる
      →毎日3時間から0.5時間へ
      毎日、データダウンロード・集計・報告作成まで、3時間ほどかかっていたものが、データの取り込みに30分ほど待つと完了。
  2. 導入の経緯
  3. 安否情報の運用
    • (ア)回答状況:事業部ごとに回答実施状況、各設問ごとの回答状況をチャート化
    • (イ)回答推移状況:各設問の回答状況を日ごとに集計したチャートの履歴として参照可能
    • (ウ)回答明細:各回答の明細を所属、発信日に絞り込んだ参照が可能
  4. 今後の展望

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